北村
2016-05-23

授乳後のコンデンスリッチ豊胸。そのメリットとは!?

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ナース:北村

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授乳後のコンデンスリッチ豊胸。そのメリットとは!?

こんにちは。

THE CLINIC 横浜院 看護師北村です🍀

本日は、授乳後にコンデンスリッチ豊胸をお受けいただいたゲストの1か月後の状態をご紹介させていただきます。

出産と授乳を繰り返すことで、乳腺組織が委縮し、お胸が風船のようにしぼんでしまう事があります💦

もともと大きくハリのあったバストでさえも、授乳によって変化してしまいます。

THE CLINIC 横浜院にも授乳後のお胸の状況に悩み、ご来院されるゲストも少なくありません✨

『お子さんと海やプールなどのレジャースポットに行きたいけれど恥ずかしくて行かれない。』

『女性らしさが減り自信が持てない。』

『おしゃれもしたいけれど、お胸の形が見える服装はできない。』

などなどの悩みを抱えておられるゲストも多くいらっしゃいます❗️

今回のゲストも、出産と授乳を繰り返し、お胸の大きさに悩みご来院してくださりました💮

術前(左)と術後1カ月(右)の状態がこちらです。

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ボリュームアップしております😊

シリコンバックを挿入するのとは違い、元々のご自分のお胸の形にそってボリュームがアップします。

なのでとても自然な形に仕上がります🐤

そして、授乳後にコンデンスリッチ豊胸をすることには嬉しい✨メリット✨がございます。

それは、

⭐️⭐️皮膚の伸縮性が良いのでより多くの脂肪を注入できる⭐️⭐️という事です❗️

授乳前のゲストの場合、皮膚の伸縮性が悪く、たとえ脂肪が取れたとしてもお胸がパンパンになってしまい少量しか脂肪を入れられないこともあります。

場合によっては事前に数か月前から専用の機器を利用して皮膚を伸ばす必要があります。

でも、授乳後のゲストの場合、そういった問題はほとんどなく、最大限脂肪を注入することができます🌼

通常片胸250ccが最大量といわれており、それ以上注入しても脂肪が死んでしまうと言われておりますが、今回のゲストは290ccも入れる事ができております。

皮膚に余裕があると、注入した脂肪に十分な酸素や血液が行き届きますので、脂肪が死んでしまう可能性が少ないのです✨

 

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